2016年07月



2年前くらいから出場を企ててきて、3年目にしてようやく出場を果たす。

3半荘の予選に5000JPYを支払うのは昨年度のRMUクラウン予選以来か(結果は3-3-1で数ポイント足りず敗退)。

予選(午後の部)

2-3-2

次次点で敗退。

いずれも25000(原点)付近の2,3着

成績表見せたら、人によっては「最高位戦classicの成績表?」とでも言われそうなポイントであり。協会ルールで2着が多いのはやはり苦しい。

また来年だ。

しかし、3半荘予選でまたもや僅差負けするとは……(;^_^A



予選1日目

2-4-3-3

敗退

予選2日目

3-1-5-1

本戦進出

本戦

5-1-3

4回戦進出(3回戦足切り回避のほうがただしいかもしれませんね)

4回戦

4


ここで私のサマーチャレンジは終了しました。しかしながら、本戦ゆえの緊張感ある雰囲気や、名だたるシード選手との対局は非常に楽しいものでした。その中でも特に、普段は長崎を拠点にされている岡澤プロと対面を果たし、同卓できたのも光栄でしたね。

結論:タイトル戦本戦は楽しい

これからもタイトル戦出場を続けて、本戦進出をしてみたいと思ったのでした。



1-3-5-3

▲30くらい

3回戦で本手がことごとく空振り、さらにカウンターパンチを喰らい続けて点棒を借りることに。

順位点が低いので、大ラス1回で並のトップ2回分くらいの貯金は余裕で吹き飛ぶ。最高位戦ルールと決定的に異なる部分だろうか。


RMUルール始めて感じたことが、

僅差負けの3着が多いなということ。これらを少しずつでも2着に転じさせられるとよいのだろうかと感じてはいる。



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