2016年03月



3/26最高位戦プロアマリーグ

3-4-4-1

3/27 最高位戦プロアマclassic

2-1-4-3

classicルールは初挑戦ながらサイクルヒット。

あまりに特殊なルールのため、バランス感覚がまだつかめていない。とにかく立直を使うタイミングがわかりにくい。しかしながら、たしかにこのルールなら実力差は明確に出るとも感じた。なかなかに面白い。

………すごく頭は疲れましたが。



※あくまで「案」につき変更の可能性あり。

10 赤まる
16 RMUオープンリーグ①
23 RMUオープンリーグ②
24 ファクトリー
29祝 チャンピオンロード
30 RMUスプリント(A)

4月となり、各団体が本格的に始動。

ヴェストワン、マスターズの各予選も考えたが、この年度はRMUの行事を優先させたいと考えています。そのため、これらの予選は不参加としました。

今のところはこの予定で。


20日 赤坂の赤まるさんへ

赤まる日曜日なるイベントで競技フリーなどを不定期に開催されている。

この日のゲストはRMUB級ライセンスプロの仲川翔さん。先日のスプリントファイナルでの死闘が記憶に新しい。

早く来た甲斐もあり、初戦からいきなり仲川さんとの対戦。この回は1500を1回打ち、2000を1回あがってのほぼ無風の3着。同卓にずったか(菊池)氏がおられましたが、相変わらずお強い。

その後はアスリートの中島さんやRMUスプリント会場などでよく見かける方々と打ってました。今ウワサの?麻雀女子サークルMAGNETの子たちも来場されてました。

トータル 3-1-2-2-2

RMUAルールなら無難といえば無難だが、いまいち勝ちきれない感覚か。

21日 祝日例会→オクタゴン

東京雀友会の祝日例会に初参加。上位2名にプロ連盟のタイトル戦のマスターズの本戦権利が与えられるそうな。

見知った顔もそこそこに、連盟(Bルール)初トライ。

最高位戦やRMUAルールとの主たる相違点をあげると(連盟Bルールの順位点は5-15)

・途中流局が「ある」
・大明カンの責任払いが「ある」
・国士無双暗カンアガリが「ある」
・連風牌トイツは「4符」


などか。最高位戦やRMUルールになれていると多少の違和感はあるが、気にならない範囲とは言えそう。

結果は大敗。あがったのが4半荘して3回では苦しい。手が入らなかったのは確かだが、何かするべきはなかったかを考えさせられる。デビュー戦は険しい。

3-4-3-3

友人のOさんやMさんが惜しいとこまで行きましたが、本戦権利獲得はならず。

その後は小川町のオクタゴンへ。RMU代表の多井隆晴さんがゲスト。例会で苦しい状況が続いた反動か、こちらは2戦2トップ。多井さんからも念願のトップを獲りました。

1-1

来週からは最高位戦プロアマリーグ開幕。今年度は参戦します。




ルールはプロ協会のチャンピオンロードに近い。相違点は、順位点が10-20で、数え役満があることくらいではないかと。

予選は3半荘打って上位8名が準決勝進出。

予選は約30名(+黒子)

上位25パーセント入りを目指すことになる。

予選 1-3-2

1回戦で大トップが取れたこともあり、2,3回戦は余裕を持って打てたか?

+60ちょい 予選5位

準決勝は1半荘勝負でトップのみ勝ち上がり。

オーラスにアガリトップ条件でしたが、競り負けての敗退。

決勝は2半荘トータル勝負。着順取りなども含めた条件戦となる。

激闘の末、優勝されたのは同大会の主催者でもあるプロ協会の宮崎和樹プロでした。なんという自演乙(笑)

おめでとうございます。


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